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FACEs Serverダウンロード 現在のバージョンは0.1.7です。 FACEs Serverの配布条件はGNU General Public Licenseです。GPLの日本語版はこちら。 このプログラムを公開サイトで運用される方は、御連絡いただければ幸いです。 zip形式アーカイブ(faces0_1_7.zip)ダウンロード tar.gz形式アーカイブ(faces0_1_7.tgz)ダウンロード
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* FACEs Protocol Tester (version 1.01) について
概要 FACEs Protocol Tester は、FACEs プロトコルをキーボードで入力して送信し、サーバーからの返答をモニターするアプリケーションです。FACEsプロトコルの説明ページを見ながら、実際にそれらのプロトコルを使用してみることで、FACEsをよりスムーズに理解することができます。また、他のアプリケーションで使われているコンテンツ名で接続して、やりとりされているデータのモニターや、サーバー上にメモりされているデータの確認、といった使い方も考えられます。 サンプル flaファイル(zip形式) 使い方 FACEs接続画面 'hostName'欄にFACEsサーバアドレスを入力。'portNumber'にポート番号を入力。'connect'ボタンを押すか、enterキーを押します。接続に成功した場合は、画面がプロトコルテスト画面切り替わります。接続に失敗している場合、エラー表示がでるか、もしくは何も表示されません。 プロトコルテスト画面 画面上方、左向きの矢印のある欄にFACEs プロトコルに沿ったXMLを記述します。入力欄右側の送信ボタンもしくはenterキーを押すと、入力欄のXMLがFACEsサーバに送信されます。FACEsサーバが返したXMLは画面下方、右向きの矢印のある欄にモニターされます。 右下の'disconnect'ボタンを押すとFACEsサーバから切断され、FACEs接続画面に戻ります。 画面下方の'FacesServer'欄には、現在接続中のFACEsサーバアドレスが表示されています。 また、'applicationName','ID','roomNumber'には、それぞれコンテンツ名、クライアント固有の番号、部屋番号がモニターされます。これは<QN ... />を送信して、アプリケーションの各部屋に接続した時にサーバが返すXMLを元に自動的にモニターしています。(注:この機能を有効にするために、属性名と属性の値の間にスペースを入れないでください。) XML入力時に< />を省略することができます。送信ボタンを押した(enterキーを押した)時点で自動的に補完されます。(どちらか片方だけ省略することはできません。) 更新履歴 2002/09/19 v1.01 Flash5でオーサリングできるように保存ファイル形式を変更
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